包装技術研究例会

~段ボールの機能性包装の現状と
デジタル印刷及びシミュレーションを使った包装開発の効率化~

日 時 2019年10月9日(水) 13:30~16:30
会 場 愛知県産業労働センター(ウインクあいち)11階1103会議室
名古屋市中村区名駅4-4-38
参加費 会員 無料 / 一般 5,500円(税込み)
お願い 会場内では録音・撮影禁止とさせていただきます。

【コーディネーター】

笹徳印刷(株)企画制作本部PCCグループ マネージャー(包装管理士) 北原 圭介 氏

ホーユー(株)生産・物流本部品質保証部品質保証3課 担当課長(包装管理士) 櫛田 康宏 氏

13:30~14:15

「段ボールで出来る機能性包装の現状」

ダイナパック(株)開発本部中部CSC設計グループ 課長 早川 貴司 氏
14:15~15:15

「進化を続けるHPデジタル印刷の特性と応用例、市場動向」

(株)日本HP PageWide Industrial-Packaging Japan
Sales account manager 永嶋 ゆり 氏
(株)日本HP デジタルプレス事業本部
ソリューションアーキテクト 土田 泰弘 氏
15:15~15:30 休憩
15:30~16:30

「シミュレーションを使った包装容器開発」
~最適な容器を設計するには?~

アルテアエンジニアリング(株)執行役員技術本部長 阿部 大生 氏

生活者包装研究例会

~食品ロスを削減する様々な事例紹介と食品包材の最新動向~

日 時 2019年9月19日(木) 13:15~16:30
会 場 愛知県産業労働センター(ウインクあいち)11階1103会議室
名古屋市中村区名駅4-4-38
参加費 会員 無料 / 一般 5,400円 (税込み)
お願い 会場内では録音・撮影禁止とさせていただきます。

【コーディネーター】

東海漬物株式会社 漬物機能研究所商品開発課(包装専士)岩田 峰司 氏

リスパック株式会社 技術開発本部 主席 伊藤 秀樹 氏

13:15~14:15

「気象データを利用した需要予測の共有化による
食品ロス削減と包材の欠品を防ぐ取り組み」

(一財)日本気象協会 中部支社 事業サービス課
課長 川村 文芳 氏
14:15~15:00

「鮮度を長く保持する【オーラパック】で野菜の廃棄削減をめざす」

株式会社ベルグリーンワイズ マーケティンググループ
執行役員統括 赤尾 勉 氏
15:00~15:15 休憩
15:15~16:30

「食品ロスを減らすアクティブパッケージとインテリジェントパッケージの最新動向」

(一社)日本食品包装協会 理事長 石谷 孝佑 氏

見学会

※定員に達したため、募集締め切りとなりました。

日時:2019年9月18日(水) 9:00~17:00(予定)

定員 40名 申し込み順(同業者の参加はご遠慮下さい。なお、今回の見学会は日本包装技術協会の会員様限定です。)
集合出発 集合場所 名鉄バスセンター 4階 エスカレーター前
     (名古屋市中村区名駅一丁目)
出発時間 9:00(時間厳守のこと)-借り上げバス利用-
見 学 先 ①あいち航空ミュージアムとMRJミュージアム
(スペースジェット最終組立工場を含む) 10:00~12:10
②ポッカサッポロフード&ビバレッジ(株)名古屋工場 14:30~16:20
参 加 費 5,400円(バス代、昼食代、ミュージアム入場料と消費税含む)
※申込書を受付ののち、見学先のご承認後に参加証と請求書をお送りします。
参加申込 下の申込書にご記入の上、FAXでお申込下さい。
申込〆切:8月9日(金)・但し、定員になり次第締め切ります。
※1社2名まで。JPI個人会員は登録者のみ参加出来ます。
申込み後のキャンセルはご遠慮下さい。(代理参加不可・身分証を持参のこと)