包装管理士講座に関するアンケート調査について

はじめに

ここ数年、包装管理士講座は約400~500名の包装に関わる様々な立場の方々に毎年受講頂いております。
その特徴を活かすべく、より多くの交流の機会を設け、構築頂いたネットワークを受講後の業務に活かして頂くことも大きな目的の1つとして、過去より対面での開講を重視してまいりました。
しかし、感染症や天災など予期せぬ事象の発生リスクや、通信サービスの発展による働き方の変化などにより、少しずつ研修講座に対する需要は変化してきていると感じております。
そこで皆様より頂いたご意見を今後の講座運営の参考とさせて頂きたく、下記アンケートにご協力頂きますよう何卒宜しくお願い申し上げます。
公益社団法人日本包装技術協会
専 務 理 事  越 野 滋 夫

Q1:ご回答者様について

*必須項目

Q1-1 あなたの業種を
1つ選択してください。
*














Q1-2 あなたの職種を
1つ選択してください。
*







Q1-3 あなたの年齢を
1つ選択してください。
*




Q1-4 あなたの勤務地域を
1つ選択してください。
*






Q2:包装管理士講座との関りについて

*必須項目

Q2-1 あなたと本講座との
現在の関係性について
1つ選択してください。
*




Q2-2 本講座の受講について
どちらかを選択してください。
*

Q2-3 上記Q2-2で「あり」を
選択された方に伺います。
受講動機を1つ選択してください。


Q2-4 上記Q2-2で「あり」を
選択された方に伺います。
受講したコースを選択してください。

Q3:オンラインの利用状況について

*必須項目

Q3-1 テレワーク(リモートワーク)について該当するものを
1つ選択してください。
*



Q3-2 オンライン講義(ウェビナー等)への参加経験について
該当するものを1つ選択してください。
*


Q4:包装管理士講座全般について

*必須項目

Q4-1 包装管理士講座受講の利点として感じていることを
記入してください。(自由記述)
Q4-2 包装管理士講座受講において負担に感じることを
記入してください。(自由記述)
Q4-3 最も重要だと思う包装管理士講座のカリキュラムを1つ選択してください。*




Q4-4 包装管理士講座の実施方法として望ましいと思う方法を
1つ選択してください。
*


Q4-5 上記Q4-4で「A」と「B」を選択された方に伺います。
オンライン開講を望まれた理由として該当するものを
選択してください。
(3つまで選択可)






Q4-6 上記Q4-4で「B:カリキュラムによって対面とオンラインに分けて開講したほうが良い」を選択された方に伺います。
オンライン化を希望するカリキュラムを全て選択してください。
(複数回答可)









Q4-7 上記Q4-4で「C:全て対面で開講したほうが良い」を選択された方に伺います。
対面で実施するべき理由を
選択してください。
(複数回答可)





Q5:合宿研修(グループワークや面接試験等)について

*必須項目

Q5-1 6月(1泊2日)・9月(2泊3日)の2回開催について
1つ選択してください。
*


Q5-2 上記Q5-1で「A」と「B」を選択された方に
伺います。合宿地について
1つ選択してください。

Q5-3 上記Q5-2で「B」を選択された方に伺います。
合宿地として望ましい地域を
選択してください。
(複数回答可)



Q5-4 上記Q5-1で「A」と「B」を選択された方々に伺います。
宿泊場所の手配について
1つ選択してください。

その他包装管理士講座に対しご意見がありましたらお聞かせください(自由記述)